五行

占いと「子供運」

妊活中の女性にとって、
子供運はとても気になることで
占い相談でも多く寄せられます。

一概に子供運と言っても、
「運」の部分と「体」の部分の
2つの見方があり、

まず、「体」の部分は、
・生理が来ない
・排卵していない
・精子が少ない
などなどで、

これらは、
「木」は五臓では「肝」で、
自律神経やホルモンバランス

「水」は五臓では「腎」で、
子宮や卵巣などの生殖器系

そのほか、
五行の弱いところや乱れが、
体の弱いところや乱れとして表れます。

また、陽の水「壬-みずのえ-」は、
「孕む-はらむ-」という意味があり、
おんな偏をつければ妊娠の「妊」です。

なので陽の水「壬」が強い女性は、
妊娠しやすい傾向があります。

次に、「運」の部分ですが、
女性にとっての子供運は
「漏気」が表します。

「漏気」とは「我が身」から漏れる気で、
「我が身」が生み出す気でもあります。

この「漏気」がない女性は、
子宝に恵まれにくい傾向があり、

先ほどの「壬」の女性でも、
その傾向があります。

ですが、もともと「漏気」がない人でも
1年運や10年運でうまく巡る場合があり、

ずっと妊娠しなかった人が、
めでたく授かったり、

ずいぶん年の離れた末っ子ができたなど、
思いがけない授かりがあったりもします。

以前、年齢的に「もう諦めている」と、
子供運ではなく別の相談にいらした方に、

五行バランスや年運から
「諦めるのはまだ早いですよ」
「やるだけやってたらどうですか」
(卑猥な表現ですいません・・😅)

そう伝えたところ、
45歳でめでたく妊娠されたと、
喜びの報告をくださいました。

世間では妊活について、
様々な情報が溢れていますが、

そんな情報に振り回されて、
心身ともに疲れてしまう前に、

一度、ご自身の五行バランスを知り
色んな意味で前を向いて頂きたいと思います🤗
 
 

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五行 「水」の人の注意点

「水」は、
季節では冬
方角では北
時間では夜

太陽が隠れる「終わりの気」です。


心と体が「真冬の北の夜」と例えられ、
例えどんなに明るく前向きな人でも、

内面は「寒い・怖い・暗い」というのが
根っこにあります。

そのため、なにか事が起こった時、
ネガティブに捉える傾向があり、
絶望感を持ちやすくなります。

そして「終わりの気」というだけに、

関係を新たに構築していこう・・とか、
より良い方法を模索しよう・・とか、

そんな建設的な発想ができずに、
ただ暗闇の中に留まる傾向があります。

また、自然界で「水」は
下へ下へと落ちていきますが、

同じく「水」の人は、
心が下へ下へと落ちます。

普段 何もない時は明るくても、
落ちると深海魚みたいに、
暗く深い海へ潜ってしまい、
光が見えなくなるのです。

そう言えば以前、ある方に
「〇〇さんの話を伺っていると、
全部が悪いように聞こえますよ」
と言ったことがありました😣

「水」の人のフィルターを通すと、
物事がネガティブに聞こえるのです。

そして、自分がネガティブな分
判官贔屓なところもあります。

幸せな人より、不幸な人
明るい人より、暗い人
成功している人より、失敗した人

そんな“可哀想な人”に
寄っていってしまいます。

同情するのは悪いことではありませんが、
そのせいで、余計に不幸を目の当たりにし

「やっぱりこの世は地獄・・」と
結論付けないよう、注意が必要です。

さて、「水」の人は、
少~し考えてみてください🙂

状況を暗くしているのも、
絶望的にしているのも、

それは自分の心ではないですか?

禍福は、どんな人にも巡ります。

すぐ隣に射している温かい光に、
気づくも気づかないも、
自分次第なんですよ😉

※ここでいう「水の人」とは、
まずは我が身が「水」の人ですが、

生まれ持った五行バランスによっては、
我が身以外が強く出ている場合もあります。
 
 

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ブリッジ開運法

天地陰陽では、
男が「陽」
女が「陰」とされています。

そして私たちの体では、
背中が「陽」
お腹が「陰」とされています。

これは、四足歩行のなごりで、
太陽の当たる側が「陽」ということです。

よく中年のオジサンの背中に
「哀愁が漂う」なんて言いますが、
これは陽気が衰えているからです。

ojisan.jpg
男性はもともと「陽」ですから、
その衰えが、同じく「陽」である
背中から表れるのです。

ちなみに、オバサンの背中には
哀愁なんてないでしょ

女性はもともと陰なので、
陽気が衰えても、それが普通なのです。

さて、「陽」が衰えると、
太陽のような「活動」「活発」「旺盛」
そんなパワーも弱まります。

また、
陽は、形のない「気」
陰は、形のある「物質」
そして、私たちでは、
陽は「心」
陰は「肉体」とされます。

ですから陽が弱まると、「気」の部分
「やる気」とか「元気」とか「活気」
そんな気持ちが弱くなるのです。

そこで
元気を出したいという人は
ブリッジがおすすめです

bridge.jpg
ブリッジをすると筋力だけでなく、
背中がほぐれて気血の巡りもよくなり、
ぐんぐん陽気が巡ります。

私たちの心と体は、まずは「体」から
体の状態が心に表れるんですよ

「なんだか気力が出ない・・・
そんな人は、ぜひブリッジしてみてください
私も毎日やってますよ~
 
 

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立春~光の春~

今日、2月4日は立春
いよいよ春です

・・・といっても寒さはまだまだこれからが本番
「どうしてこの寒い時期に春なの?」と
疑問に思う方も多いのではないでしょうか?

立春とは
二十四節気(にじゅうしせっき)によるもので、

image-24.gif

昼が一番短い「冬至」と一番長い「夏至」
昼夜がほぼ同じ長さの「春分」と「秋分」など

1年を24等分してその節目に
季節を表す名前をつけたもの
です。

暦便覧では「春の気たつを以て也」と表され、
立春とは春の気配が訪れる時・・・

体感としての春ではなく、
「光」の春なのです。

そういえば、風はまだまだ冷たいですが、
日差しはすっかり春ですもんね

二十四節気が表す季節は、
天地人でいう“天”そのものです。

「閉蔵-へいぞう-」である冬の時期は、
出来るだけ活動せず静かに過ごすのが理想で、

地上の私たちは、
まだまだその冬の陰気を引きずっています。

~冬の過ごし方~参照
そのため「なんだかヤル気がでない・・・」
という方も多いかもしれませんが、
もう目覚めの時

“天”からはどんどんと春の陽気
降り注いでいるんです

皆さんも、これからはぜひ光を浴びて、
心と体のスイッチを入れください。

とくに朝日がオススメ。

朝の澄んだ空気は
「清明-せいめい-」と呼ばれています。
きっと清々しい気持ちになりますよ
 
 

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運を味方に出来ない人

皆さま、明けましておめでとうございます

新年早々「運を味方に出来ない」とは
なんだか縁起が悪い気もしますが

さて、
色んな人を見ていると、
やっぱり「運の良い人、悪い人」っていますよね

ただ、「運」は良い悪いではなく、
どれだけ味方にしているか..だと思います。

「運」というのは天の働きです。

まるで四季が移り変わるように・・
天気が日々刻々と変化するように・・
常に波があるものなのです。

良い波が来たら急いで乗って
悪い波ならじっと我慢する

「運の良い人」とは、そんな風に、
巡りくる波にうまく乗っているのです

そして「運の悪い人」とは、
波を読めてない・・
感じられてない・・

だから、良い波を見過ごし
とんでもない波に乗ってしまうのです。

そんな「運を味方に出来ない人」には
大きく分けて、2つのタイプがあります。

「人事を尽くして天命を待つ」と言いますが、

1つ目は、「人事を尽くさない人」
→これはただの努力不足なので、
「運」以前の問題です

2つ目は、「天命を待たない人」
→こっちの人が、難しいんです

天命を待たないというか、
人事を尽くしすぎるというか

必死に頑張っているんだけど、
全ては「努力次第」とか「自分次第」とか
思っているんですね

何か悪いことが起こった時、
原因を探求しすぎたり、
自分のやり方が間違っていたと責めたり、
「次こそは!」とまた頑張る

そして「こうすれば」いや「あーすれば」と
右往左往してしまっているのです

だけど、「天とは人知の及ばぬもの」です。
そして、「天とは理不尽なもの」でもあります。

頑張っている人にも、頑張っていない人にも、
同じように禍福は巡るのです。

この世界は「天地」と言われ、
目に見えない働き「天」と、
目に見える働き「地」とで成り立っています。

その天地に私たちが暮らし、
「天地人」となるのです。

「地」ばかりを見ている人ほど、
「天」の変化を感じられません。

そしてこれは、難しい話ではなく、
「運気」とは「天気」と同じです。

外に出て雨の匂いを感じたり、
乾いた風に秋の気配を感じたり
運気も少し意識すれば
感じられるものなのです。

ですが、天気予報アプリばかり見て
「降水確率40%だ」
「明日は10℃だ」なんて言っている人は
当然、運気も感じ取れていないのです。

「なんだか運が悪いな~」と思う人は、
今年はちょっと「人事」を緩めて、

巡る運気を感じてみてはいかがでしょうか
きっと、良い運に乗ることが出来ますよ
 
 

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「一陽来復」

12月22日は冬至でしたね
冬至とは、一年のうちでお昼が一番短く、
夜が一番長い日です。

8月7日の立秋の頃から、
どんどん日が短くなり、陰へと向かいます。

そして陰の極まる時が冬至なのです。

陰の極まった時ではありますが、
「陰極まれば陽に転ずる」と言われるように
かすかな「陽」が芽生える瞬間でもあります。

これを「一陽来復」といいます。

冬至を過ぎると、日に日に陽が増し、
天地の気は、上へ上へと昇っていくのです。

そしてこれは、私たちの心と体も同じです

立秋から、まるで太陽が沈むように
私たちの心と体は沈み込んで行きました。

そのため、ネガティブになったり、
やる気が起こらなかったり、
心と体が押しつぶされそうになった方もいたかと思います。

ですがもう大丈夫
どんどん陽の気が増し、
心も体も晴れ晴れとしてくるでしょう

「一陽来復」とは、
自然の現象だけではありません。

冬が去ればまた春が来るように、
「悪いことの後には、必ず良いことが来る」
そう教えてくれているのです。

【関連記事】
秋が立つ

—おまけ————————–
冬至が過ぎて、「なんだか気分が軽くなった」
そんな感覚はありませんか

「ない」という方は、
ちょっと注意かもしれませんよ

私たちはロボットではないのです

春になれば気持ちが上向き
夏には開放的になる
秋になると沈み込み
そして暗く寒い冬を過ごすのです。

そんな風に一年を通して波があるのが自然の姿

一年中“チクタクチクタク”と、
同じように過ごす方が不自然なのです。
 
 

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我が身が「木」の人

早いもので、今年もあと2ヶ月ほど。
来年の1年運は「陽土」です。

我が身の五行によって
2018年はどんな年になるでしょう

祐気堂サイトでは
我が身の五行が出せます。
ぜひ参考になさって下さい


我が身が「木」の人は、
財気が巡ります。

キーワードは「人・物・お金」
「人・物・お金が広がる年」で、

何か商売を始めたり、転職や転居など
新しい環境にも縁がある年です。

大きな買い物をする年でもあるでしょう。

吉作用としては、
現在、対人関係や金銭面で閉塞感がある場合は、
それらが好転し、営業活動にも適します。
どんどん社会に出てよい時期です。

凶作用としては、
嫌でも社会に出ないといけないとか、
生活の為、お金の為に働かないといけない時期でもあります。

いずれにしても「人・物・お金」が広がる年、
一生懸命に働いて、充実した日々を過ごしたいですね
 
 

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我が身が「火」の人

早いもので、今年もあと2ヶ月ほど。
来年の1年運は「陽土」です。

我が身の五行によって
2018年はどんな年になるでしょう

祐気堂サイトでは
我が身の五行が出せます。
ぜひ参考になさって下さい


我が身が「火」の人は、
漏気が巡ります。

キーワードは「表現・満足・欲求」
漏気とは我が身から出る・漏れる働きで、
自分の想いや願望、欲求が外に出る年です。

吉作用としては、
これまで動きたいのに動けなかった人、
何かを習ったり、勉強したり、
自分に温めてきたものがある人は、
まるで運勢の扉が開くように、外へ出すことが出来ます。

凶作用としては、
欲求の矛先が間違っている場合、
したい⇔出来ない、
欲しい⇔手に入らない、
言いたい⇔言えない
行きたい⇔行けない などなど
「欲求不満」でモヤモヤした日々を過ごすことになります。

いずれにしても、気持ちが抑えられない年
無駄なことで消耗せず、
自分が楽しく満足できる年にしたいですね

「欲求不満」の開運法は
受け身になることです。

「去る者を追わず、来るものを拒まず」
そして、例えば「好きな人」より「好きになってくれる人」
世話する相手より、世話してくれる相手など・・
自分の想いが漏れるのが「漏気」です。

More~More~と求めなくても、
少し振り向けば幸せが待っているのですよ
 
 

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我が身が「土」の人

早いもので、今年もあと2ヶ月ほど。
来年の1年運は「陽土」です。

我が身の五行によって
2018年はどんな年になるでしょう

祐気堂サイトでは
我が身の五行が出せます。
ぜひ参考になさって下さい


我が身が「土」の人は、
我が身と同じ五行が巡ります。

キーワードは「我が強まる」
我が身とは、自分の想いや自我の強さで、
2018年はそれらが強まる年です。

吉作用としては、
我が身が弱い人の場合、
これまで振り回されていた事(人)から離れられたり、
決断できなかった事が決断出来たり、
他を押しのけて上に上がれるなど、
自分の身が守れる年です。

凶作用としては、
もともと我が身が強い人の場合、
「想いや自我」が強まる訳ですから、
人間関係でのトラブルが起こりやすくなります。

また、金銭面でも出費が増えたり、
うまくいかない年です。

自分の気持ちは自分の勝手
あまり物事にこだわらず、
楽~に暮らしたいですね
 
 

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秋が立つ

まだまだ暑い日が続ていますが、
8月7日は立秋

暦便覧では
「初めて秋の気立つがゆへなれば也」とされ、
一年で一番暑い時ではありますが、
もう秋の気配が立つ頃なんですね

11月7日の立冬までが「秋」の季節です
たしかに、ここ奈良では
日中はまだまだ暑いですが、
朝晩の空気は、少し変わってきています

天の気は、着実に秋が進んでいるのですね

五行では、
春と夏は、太陽が昇る「上昇の気」
秋と冬は、太陽が下りる「下降の気」
とされています。

私たちの心と体も、
この五行という天の巡りを受けていますから、
春や夏は、自然と心も上向きに、
体も活動的になります。

反対に、秋や冬というのは、
心も体も活動が抑えられるのです。

特に秋は、ギラギラ太陽のダイナミックな夏から、
静かな季節へと変わる大きな変動の時期です。

生き生きと力強く伸びる稲穂が、
どんどん頭を垂れるように、
私たちの心と体も、下へ下へと
どんどん抑えられます。

そのため、気持ちが沈んだり、
何だか悲しい気分になる人が多いのです。

ただ、これが〝自然のめぐり″です。
秋に、夏と同じテンションで活動するほうが、
〝不自然″なのです。

秋は〝静かな季節″です。
頑張ったり、威勢をつける時ではありません。

一年の収穫に感謝するように、
立春から始まった今年の、
〝自分自身の心と体”を、
ゆっくり見返してみてはいかがでしょうか

そしてそんな秋は、
愛を育む季節でもあります

活動が落ち着いて、ふと傍にいる人…
勢いや楽しさだけでなく、
本当に心安らぐ人を意識できる時なのです。

そうそう
「女子力は腎力」です。

腎とは、現代医学でいう腎臓だけでなく、
生殖器系・泌尿器系など、下腹部全体を意味します。

秋から冬は、この腎が活発になる時期ですから、
子宝にも最適な時期です。

とくに9月23日の秋分が過ぎれば、
どんどん日が短くなっていきます
せっかくの長い夜に、ボディケアなど
のんびり自分磨きをするのもおススメですよ
 
 

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